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オンライン対話型講座で受講できる
技術士筆記試験の合格対策

通常の合格率は10%未満

令和元年合格実績
都市及び地方計画 合格率60% 建設環境 44%

Result結果

令和元年筆記試験 合格実績
(通常の合格率は10%未満)

令和元年筆記試験 合格実績

※ 令和元年受講生49人(お試しクラスのみの受講は除く)

出題範囲の広い「都市及び地方計画」、「建設環境」は
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技術士の学校なら通常よりも2年早く技術士を取得
貴重な時間を無駄にしない

合格までの平均受験回数

2年早く技術士になる価値 ※3

悶々と試験に悩まされるか?前向きに試験に取り組むか?

※1 技術士の学校を受講後の合格までの平均受講回数
※2 人によって条件は異なるが仮定を置いて算出。条件の詳細はカリキュラムページを参照。

example受講者の所属先の一例

ゼネコン、建設会社
大林組、鹿島建設、清水建設、竹中土木、前田建設工業、安藤ハザマ、奥村組、大成ロテック、奥村組土木興業
建設コンサルタント会社
日本工営、パシフィックコンサルタンツ、オリエンタルコンサルタンツグローバル、応用地質、いであ、オオバ、東京建設コンサルタント、三井共同建設コンサルタント、中電技術コンサルタント
官公庁
大阪府、神戸市、兵庫県、島根県
その他
NEXCO中日本、JR東日本・東海、京王電鉄、沖縄電力

技術士の学校の書籍
技術士第二次試験シリーズ

建設通信新聞等でも
取り上げられました

※カリキュラムは建設部門が対象となります。

クラス内容 一瞬でわかる!
論文構成の考え方

※実際のクラスは、講師と受講生が同時に接続するリアルタイム形式です。

筆記試験当日での
選択科目の解答の順番 
どの問題から着手するか?
建設環境 Ⅱ選択科目対策
環境影響評価
(環境アセスメント)2020【公開用】

※カリキュラムは建設部門が対象となります。