技術士第二次試験 鋼構造及びコンクリート Ⅲ選択科目対策 重要テーマ(令和5年度)
独学で難しいのは「どこに絞って学習すればいいか」の判断
独学では傾向を正確に把握することが難しいですが、鋼構造及びコンクリート分野の過去の出題を分析すると、特定のテーマが繰り返し出題されていることが分かります。
カリキュラム
(建設部門)
オンライン対話型講座
で受講できる
技術士筆記試験
(建設部門)
の合格対策
技術士 建設部門
「鋼構造及びコンクリート」選択科目対策講座
合格率
42%
通常の5倍の合格率
(令和元~6年度実績)

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膨大な出題範囲から、どこに絞って学習すればいいか分からない…
国の最新政策や白書をどう答案に反映させればいいか掴めない…
独学を続けているが、合格レベルの論文が書けているか不安…
仕事が多忙で、効率的な学習方法を見つけられていない…
何度も受験しているが、一向に合格の糸口が見えない…
でも!
技術士試験は、受験者の90%が不合格となる難関資格です。
多くの受験者は独学で学習を進めていますが、合格への効率的な学習方法を実践できている人は少ないのが現状です。
「鋼構造及びコンクリート」の受講生の42%が
合格しています。
| 通常 | 技術士の学校 | |
|---|---|---|
| 合格率 |
10% |
42%※1 |
| 合格までの 平均受験回数 |
10回 |
1.9回※2 |
※1実践コース受講者等
※2合格率から計算した理論上の値。実際の合格までの受験回数は、所属する会社の支援体制や個人の学習状況、対策方法などにより変動する。
※ 令和5年度実践コース受講者等

土木学会誌2023年11月号にコラムが掲載、日経コンストラクション2020年2月10日号、建設通信新聞2017年11月17日等にオンライン講座が紹介されました。建設通信新聞等でも取り上げられました。

合格率が高い理由

技術士の学校では、大手建設コンサルタント会社で建設部門に従事した経験豊富な講師陣が、建設部門に特化したカリキュラムを作成しています。
講師陣は、建設コンサルタント会社での経験を含め、15年以上にわたり技術士試験の支援を行ってきました。
特に、代表講師である下所は広島大学の客員准教授(2017〜2024年)でもあり、長年にわたり技術者の育成に携わっています。
国土交通省の政策や最新の技術動向を熟知した専門家が、あなたの答案を合格レベルまで引き上げます。
合格率が高い理由

過去の合格者データを徹底的に分析し、合格答案の重要キーワードや回答パターンを体系化しています。
特に鋼構造及びコンクリートで重要となる「キーワードの例」を、重要テーマごとに整理した独自の教材で効率的に学習できます。
合格率が高い理由

「技術士の学校」では、多忙で試験対策の研修や講習を受講できない悩みを解決するために、受講しやすい日程を基本として、オンラインのライブ形式で研修を提供しています。
住んでいる場所を問わず、日本全国、海外からでも学ぶことができ、多忙な技術者でも学習を継続できます。
従来の技術士試験勉強は、独学で長い年月をかけて学習をする、学習方法が主流です。しかし、正しい方法で学習すれば、技術士資格取得にそこまでの勉強時間は必要ありません。
技術士の学校は15年以上も技術士試験に携わっており、成績60%~90%までの多くの答案データを分析し、常に最新の試験動向も踏まえながら、確実に点数に結びつく効果的なカリキュラムとアドバイスを提供しています。
私たちは、独学では到底たどり着けない集積した試験ノウハウを、独自のカリキュラムを通じて受講生にお伝えしています。その結果、独学に比べると非常に短い平均受験回数2回程度という期間で多くの受講生が技術士試験に合格しています。
当講座では、あなたの知識を合格レベルまで一気に引き上げます。
筆記試験・口頭試験合格に向けた最短ルート学習法の習得
成績60%~90%までの高得点答案データを分析し、カリキュラムを作成
技術士試験に精通した講師による答案・学習方法への適切なフィードバック
高得点を獲るための採点マニュアルを踏まえた答案の書き方をレクチャー
採点マニュアルを踏まえた答案の書き方のレクチャーについて

周囲からのアドバイスなし

技術士が自分の合格体験に
基づいてアドバイス
(サンプル数1)

試験対策のプロフェッショナルが
多くの受講生データ等に基づいて
アドバイス(サンプル数100以上)
Sample
独学で難しいのは「どこに絞って学習すればいいか」の判断
独学では傾向を正確に把握することが難しいですが、鋼構造及びコンクリート分野の過去の出題を分析すると、特定のテーマが繰り返し出題されていることが分かります。
難関Ⅱ-2に向けて回答パターンを多く修得
Ⅱ選択科目Ⅱ-2では、調査、検討すべき事項、業務遂行手順、関係者調整等の過去の回答パターンを多く知っておくことが重要です。技術士の学校では、過去の成績Aの再現答案を整理した配布資料を提供するため、効率的に学習できます。
膨大な国土交通省の資料から手探りで情報を探す時間を大幅に削減
鋼構造及びコンクリートの試験では、頻出テーマについて十分なキーワードを準備することが合格の鍵となります。主要テーマにおけるキーワードの例を提供しています。
Lecturer

下所 諭
(げしょ さとし)
大手建設コンサルタント会社で13年間勤務。大手建設コンサルタント会社在籍時から含めて、15年以上、技術士の取得支援に携わっています。
知見が集積する大手建設コンサルタント会社等でないと合格が難しいですが、多くの受講生を技術士の取得に導いています。
その他、選択科目「鋼構造及びコンクリート」の技術士資格保有の講師があなたをサポートします。
Example
| ゼネコン、 建設会社 |
大林組、鹿島建設、清水建設、竹中土木、前田建設工業、安藤ハザマ、奥村組、大成ロテック、奥村組土木興業 |
|---|---|
| 建設コンサルタント会社 | 日本工営、パシフィックコンサルタンツ、建設技術研究所、オリエンタルコンサルタンツ、日建設計、いであ、オオバ、八千代エンジニアリング、国際航業、応用地質、三井共同建設コンサルタント、東京建設コンサルタント |
| 官公庁 | 国土交通省、大阪府、神戸市、兵庫県、熊本県 |
| その他 | UR都市機構、NEXCO中日本、JR東日本・東海、京王電鉄 等 |
Value
| 悶々と試験に悩まされるか? (10年で取得した場合) |
前向きに試験に取り組むか? (2年で取得した場合) |
講座受講によるメリット (差分) |
|
| 合格 までの 学習時間 |
500 時間
|
200 時間※1
|
-300 時間 |
| 受験手数料 (累計) |
21万円※2
|
4 万円※2
|
-16 万円 |
| 資格手当 による 収入増 |
+0円
|
+200 万円〜※3
|
+200 万円〜 |
※1 実践コース受講者等の学習時間
※2 受験手数料:20,500円/年として算定
※3 資格手当20,000円/月、8年間で受給として算定
Trial
体験クラスの満足度
4.6点
(5点満点)
※令和5年度
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